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なお、当面の間、要望や改善案につきましては受け付けておりません。





らくがき

らくがき

らくがき

らくがき

雑記

今さらながら水クエストの
確認をいつでも出来るように
クエスト一覧に追加しました。

地味に処理が面倒くさくって
ずっと放置してたやつ。
ゲーム制作って、そんなのばっか。

大体めんどくさい作業ばっかだけど
いろんな作業をあれこれやることで
面倒くささを誤魔化している。

あれこれやりすぎて
放置してた作業に戻れずに制作が
終わらなくなるときもある。
私はいつもそれ。


でも、この水クエスト確認を出来るように
したということは、水クエスト関係は
ほぼ終わったと言っても過言ではない。

あとは住居クエスト関係か…。
今日もちょっとは作ったんですが、
新マップって作業が無限ですね…。

やっぱりもう、みんな廊下に寝るか
野宿してもらうかの二択を
突きつけるしかないかもしれない。

野宿したついでにみんなで
キャンプファイヤーして
カムチャッカでインフェルノな
火力でマシュマロを焼いたら
良いんじゃないかな。


雑記

少し目を離した隙に
猫がペンタブのペンを転がして遊んで
行方不明にしてしまいました。

そう、今日のらくがきは
おニューのペンタブで描いています。

1時間くらい頑張ってペンを探したんだけど
どうしても見つからなかったんですよね。

もう18年も使ってたペンタブだったし、
ペンの替えも売っていないし、そもそも
ボロボロだったし諦めて買い替えました。
むしろよく18年も普通に動いたな。

おニューのペンタブは慣れないせいで
めっちゃ描きづらいです。
キェ~!!ふんぬぅ!!って感じ。

ペンタブは新しさよりも
馴染みのほうが大事ね…。


なお、今週ずっとらくがきばかり
載せていたのは、ちょっぴり
忙しかったからでペンタブ紛失事件は
なにひとつ関係ないです。

らくがきの連作を描くのが
楽しくなってきてたっていうのもある。

1コマ漫画みたいな気分で
こういうのも良いですね。

カルペディエムの世界の日常を
ささやかながら楽しんでいただけたら
嬉しいなって思いながら描いてます。

…あれ? フォッグって、もう
カルペディエムの世界に召喚されてたっけ?
(されてません)


らくがき

らくがき

らくがき

らくがき

らくがき

雑記

まとまった制作時間が取れずに
なんとなくお茶濁しで続けてしまっている
夜中トイレらくがきシリーズ(?)

今回はカミラに頼んでみた編です。
好感度不足ッ…!

主人公が同じことを頼んだ場合は
喜んで着いて来てくれます。

オバケ怖くて寝れない…って言ったら
添い寝だってしてくれます。

フォッグが頼んだらセクハラ扱いで終わる。
可哀想に…。好感度が足りなかったばかりに…。

それにしても、カルペディエムの世界に
まだフォッグは居ないはずなのに、
なんだかもう居るような気がしてきました。

フォッグが夜中のトイレを怖がる姿を
見たい欲がめちゃめちゃあるし、
本当に連れてきちゃおうかな…?


雑記

ちょっと前に描いた夜中にトイレに
ついてきてもらうフォッグの図の
リリスが起きてたバージョンのらくがき。
スパダリ系女子。

リリスはたとえ寝ていたところw
起こされたとしても怒らないし
なにがあっても守ってくれます。

トイレへの同行を頼むべきはヒメじゃなくて
リリスだったかもしれない…。

でもフォッグはリリスにトゥンクしてないで
リリスをトゥンクさせる側になったほうがいい。

リリスはメンタルがスパダリ系すぎて
あんまりトキめいてくれなさそうだけど。

でもたぶん、獣人オカン系男子な属性は
それなりに好きだと思うよ…!

がんばれフォッグ! 負けるなフォッグ!
トイレは1人で行けよフォッグ!


そしてヒメとフォッグのらくがきを描いたとき
拍手コメントも送っていただき
ありがとうございます~!

ヒメも蔑んだ視線は送るものの、
なんだかんだで面倒見は良いし
フォッグがビビりすぎてあまりにも哀れなので
ちゃんとついてきてくれます。

あと、ヒメはおそらく
夜更かし常連組なので
だいたいいつも起きてる。

ネットが繋がってなくてもできるタイプの
ゲームをスマホでやって気晴らししたり、
購入していた電子書籍を読み直して
異世界転移もののラノベって
フィクション100%じゃなかったんだな~
とか思いながら過ごしています。

勇者とか魔王とかいる世界から
転移してきたわりには
めちゃくちゃ現代っ子。

異世界転生ラノベの主人公になれる
ポテンシャルを秘めているかもしれない。

ヒロイン候補はフォッグでお願いします。

シュウマツラジオ


カミラ
「おすし…?」
豊穣の女神
「なんじゃ、カミラ。
お寿司を知らんのかえ?」
カミラ
「はい、聞いたことがありません。
異世界の料理ですか?」
豊穣の女神
「魚、貝、肉、卵など好きな具材を
海苔と一緒にご飯に乗せたり
巻いたりするやつじゃ!」
カミラ
「かなり多種多様な料理…?」
豊穣の女神
「あっ、ご飯は酢を混ぜたやつじゃ!
大事な情報を忘れておったのぅ」
カミラ
「えぇ…? 異世界ってやっぱり
ファンタジーな料理があるんですね…」
豊穣の女神
「え?」
カミラ
「え?」


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シュウマツラジオ


レスト
「え、俺のことじゃん…。
世界滅亡前にも俺の料理を
食べたいだなんて、照れちゃうな~」
ケイ
「異議ありなの!
金髪の子は他にもいるよ!?」
レスト
「そうか…。
確かにノア(デフォルトネーム)も
デフォルトは金髪だしな…」
ケイ
「デフォルトを連呼しないで!?
メタすぎてノア様もプンプンしちゃうかもよ!
あと、金髪の子は他にもいるもん!」
レスト
「他に居たっけ…?
雑貨屋にいて、金髪で、料理上手の子…。
うーん、やっぱり俺だな」
ケイ
「ケイだって雑貨屋さんにいて、
金髪で、手作りのお弁当出してるよ!!」
レスト
「キャラ寄せてくるのやめてもらえる?
キャラ被りって良くないと思う」
ケイ
「寄せてない~!!!
それにキャラも被ってない!!
ぜんぜん違うもん!!」
レスト
「真の料理上手金髪キャラを決めるために
お弁当販売数で勝負をしよう」
ケイ
「だから別にキャラ被ってないって…。
お弁当販売数の勝負は負けないけど!」
レスト
「俺も負ける気はしないね。
なんといったって、俺の野草弁当には
特典でランダムブロマイドがついてくる!」
ケイ
「ランダム商法はやめて!?」


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