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2019年12月8日(日)
最近の更新内容まとめ
ゲームを公開したは良いものの、
気付いたら1ヶ月近く経っていて
いつの間にか時駆けをしてしまったのでは……
そんな疑惑を抱いている今日この頃です。

時をかけるババア。
いらすとや様
ただし過去ではなく未来へ駆けて行く。
ババア帰ってきて。


このままだとサイトの更新もしないまま
ズルズルとあけおめしてしまいそうなので
進捗ダメですが最近の更新内容でも
まとめようと思います。

あと、これだけじゃ寂しいので
勇者シリーズ会話小ネタも
オマケで入れておきます。
レスト
「こんな感じで俺たちが喋るのも
恒例になってきたね」
クロム
「あっ、今おでんを食べているので
ちょっと待ってください!
急いで食べ終えますんでもぐもぐ」
フォッグ
「おいおい、火傷には気を付けろよ?
まだ俺たちの出番までは時間があるから、
ちゃんと噛んで食べるんだぞ」
レスト
「ママー!!!!」
フォッグ
「ママじゃねぇよ!」
一応言っておきますが、
更新報告の後にレスト達が喋ります。
今のやつじゃないです。

結構長くなったのでオマケが
メインのようになった気もしますが、
まぁ普段通りですね!



では、まずは最近の更新内容まとめから。
全て『ヴァーチャル魔法少女VSネコネコ団』の
更新となっております。

2019/11/5
・スコアボード搭載(アツマール版のみ)
2019/11/6
・オマケを見れるスコアを低めに修正
2019/11/24
・ 「花ヶ丘」が打ち辛かったので「花が丘」に修正
(別に今まで通り花ヶ丘と打っても正解扱いになります)
・ビックリマークを半角でも全角でも対応するように修正
2019/12/1
・CG閲覧、BGM視聴モード追加
・文字入力「-」の正解判定を広めに修正

ということで、Twitterやゲーム公開ページを
ご覧下さっている方はもうご存知の情報でしょうが
公開してからの更新はこんな感じです。

1番大きい更新内容は、アツマール版での
スコアボード搭載でしょうか。

練習モードの記録が全国ランキングに
対応するようになりました。

とんでもない猛者もいっぱい
いらっしゃいますので、
どうぞ挑戦してみてください。

私はテストプレイした際に
67ポイントになったため
ランキングの中間くらいを彷徨っています。
作者ェ……


高くも低くもなくてネタにし辛い作者の点数は
スルーするとして、更新内容から
もう1つピックアップしたいのが
CG閲覧、BGM視聴モードです。

CGモードはしっかり見られると手抜きがバレて
イヤンうふんアハンなのでアレですが
シオンが一言コメントを言ったりします。

BGM視聴モードは超オススメで
神曲勢揃いなのでぜひぜひ。

どうでもいい私事な報告なのですが、
主題歌として使わせて頂いた
こんとどぅふぇ様の『ほいっぷ!』という曲に
どハマりして聞きすぎて歌詞を見ずに
歌えるようになりました。

カラオケに入ってほしいくらい大好きです。
この曲、すごい可愛くありませんか!?
可愛いですよね!

えっ、まだ聞いてないよ~って方はサイトに飛ぶか
『ヴァーチャル魔法少女VSネコネコ団』
プレイしましょう!(宣伝)


では、宣伝も終えたところで
勇者たちの取りとめのない会話集を
オマケにどうぞ。

『しゃっくり』
クロム
「ひっく……ひっく……、
しゃっくりがとまらな……ひっく!」
レスト
「知ってる?
しゃっくりが100回目まで止まらなかったら
呪われてしまうんだよ」
クロム
「またそんなこと言って僕を
からかおうとして……ひっく」
レスト
「からかってないよ!
俺は本気でやるつもりだよ!」
クロム
「レストさんが呪うんですか!?
なんで!?意味が分からないです!!
やめてくださいよ!!」
レスト
「あっ、しゃっくり止まったじゃん。
俺が驚かしたおかげだね!
お礼言ってくれていいよ」
クロム
「えっ、えっ……!?
あ、ありがとうございます……?
……確かに止まったけど、なんか釈然としない」
『冬のパンツ』
レスト
「風呂上りのパンツが冷たい」
フォッグ
「洗濯したパンツが
しっかり乾いて無かったのか?」
レスト
「違う。冬の時期は、
パンツが冷えてるんだよ」
クロム
「上司の草履を懐で温めてから渡して
出世した部下の話を本で読んだことがあります」
レスト
「パンツを懐で温めてもらえってか!?
頼む相手がクロムかフォッグしか
居ないんだけど!?」
フォッグ
「お前のパンツを懐に入れるなんて
ものすごくイヤだ。絶対に断るぞ」
クロム
「間違ってパンツをハンカチとして
使ってしまいそうなんで僕もダメです」
レスト
「頼む前から断ってくんな!
俺だってイヤだよ!」
ラズ
「ふっふっふ、お困りのようだね?
話は聞かせてもらったぜ!」
フォッグ
「うわっ、パンツの話をしたから
変態が来たぞ」
レスト
「俺のパンツは温めなくていいよ。
ラズに渡したら何に使われるか分からない」
ラズ
「俺のことを何と思ってるの!?
パンツに興味なんてないよ!」
レスト
「そうか。お前はノーパン派だったな。
パンツに興味は無いのか」
ラズ
「そうだよ!それでさ、風呂上りのパンツが
冷たい問題を解決する素晴らしいアイディアを
提案しに来たんだ」
レスト
「待って、オチが見えた。
解決策は言わなくていいからな?」
ラズ
「そもそもパンツを履かなければ
良いんだよ!」
レスト
「ほらやっぱり!
言ってくると思ったよ!」

ここまでご閲覧いただきありがとうございました!